今日はタブレットで書いています。のちほどもういちど書きます。
一年ほど前から書いていた原稿の出版が決まりました。
タイトル [人生をひらく!自然の気ぢから]
季節がはこぶ 天の言の葉カードが告げる。
日々の生活の中で悩み、とまどい、不安が浮かんだ時、
天の言の葉カードへ そっと心の思いを打ち明けて見てください。
元気になる気力が湧いてきます。
天が、あなたを励ますために、不思議なbirdが訪れて、笑顔にしてくれます。
天の言の葉を運んできます。
今まで誰も書いていない、古来の知恵をお知らせします。
楽しみにお待ちください。
7月頃、[日本地域社会研究所]から出版します。
また 自然のお話をいたします。
自然、季節は笑顔になる底力を秘めています。空を眺め、風を感じると幸せになりますよ!
次回は本の表紙、装丁を見てくださいね!
2018年4月12日木曜日
2018年3月30日金曜日
2018年3月26日月曜日
2018年3月23日金曜日
22mar
長い、長いお休みから、やっと目覚めました。
お休み頂いてお礼として、今まで培った私の研究「自然と人生」のお話をしたいと思います。
只今、「天の言の葉」易(nature) 物語(story)を書き終えて、出版社を探しています。
「易(えき)」と聞けば、古臭い!難しい! と耳をふさぐ方もいると思いますが、
温故知新(おんこちしん)と言う表現があるように、古の知恵を現代に活用した とても楽しく興味が湧くお話が満載です。
日々の生活の中で、心に浮かぶ不安・焦り・願望「どうしたら良いかしら?神様教えて」!
なんて、お願いしたい想いを「六十四枚の言の葉カード」を通じて応えます。
不思議なほど、適切な答えで「・・・こうしてみたら、いかが!」
神様が作ってくれた「自然の氣力(きぢから)」を携えて、あなたへそっと伝えます。
左のカードは「離為火(りいか)」と言う絵模様です。
このカードは春の陽気に導かれて誕生した(生物の存在)を示します。この絵には、深い物語があります。
これから六十四枚の中から「えん」のあるカードを公開します。
何が現れるか、お楽しみにお待ちください。
今日は新生の芽がご挨拶です。
日毎に育ちながら、希望の輝きを皆様にも提供します。
2017年1月30日月曜日
日の出が早くなりました。
門松のお正月から,いつの間にか立春が近づいています。
昨年の暮れ、麻加田神社へ行った帰り道、帰宅するまで、変わらぬ雲が空一面に広がっていました。不思議な姿を見て下さい。
多摩地方に住んでいる知人も同じ雲を見ていました。
初めは飛行機雲が空を横切っていました。
しかし飛行機雲は間もなく消えたのに、この雲は、4時間ほど経ってもこの雲は消えませんでした。その後、不穏な事件も起こらず、平穏に過ごしています。
麻賀多神社から恵比寿のガーデンプレイスに到着して写しました。
あの巨木杉の観音様から何かのメッツセージかしら・・・?
まだ、何事もなく過ごしています。
でも、・・・きっと嬉し知らせの前触れを信じています。
2017年1月17日火曜日
2017年1月4日水曜日
あけましておめでとうございます
その断片を頂いてまいりました。
大樹も年齢に逆らえず、大きな穴が空き、修復されていました。
その時に切り落とされてものではないかと思いますが、繊維状に朽ちている杉の皮は
歴史の重みと、耐え抜いた艶を誇っているように感じました。
大地へ落ちても毅然とした姿でした。
大地へ落ちても毅然とした姿でした。
派手さはありませんが、皆さまは、この姿をどのように感じますか?
とても貴重な杉の皮と大樹に現れた光の不思議、
自然の偉大さ、命の尊さを感じませんか。
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